聖書を読みキリストを受け入れ人生が変わる

紅葉で聖書入門

聖書入門

聖書は初めての方へ

聖書入門、聖書の読み方、旧約聖書と新約聖書の違い、カトリックとプロテスタントの違い、教会に行く、キリストを信じる意味を説明し、悩みに答える聖書を紹介し、創造主なる神が与える人生の目的を紹介します。

次のような方のためのサイトです。

  1. 聖書に興味がある方
  2. 教会に行ってみたいと考えている方
  3. 様々な悩みを抱えている方
  4. 生きる目的、意味について考えている方
  5. クリスチャンになってみたいと考えている方

管理人は、国籍や肌の色や文化の違いを問わず、信じるか信じないを問わず、誰でも聖書を読むべきだと考えています。聖書にはそれだけ役に立つことが書かれています。イエス・キリストを心で受け入れて・・・徐々に人生が変えられます。真理はあなたを自由にしますから。

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聖書=神のことばを読んでほしい

聖書には幸せな人生を送るための知恵がいっぱい詰まっています。ぜひ聖書=神のことばを読んでみて。新しい発見がたくさんあるはずです。幸福な人生を送ることができます。

キリストを信じて、キリストによって人生が変わり、この世の呪縛から救われます。

seishonyumon.com  ページも参考に。


人生が変えられるために

管理人は、元々、キリスト教には無縁の家庭に育ちました。幼少の頃は貧しかったのを覚えています。でも1960年代に入ると比較的財政的に家族は潤いました。しかし、その後、次から次へ不幸が訪れました。具体的に不幸の内容を述べるのは、家族や親戚の迷惑になるので控えさせていただきます。

しかし、幼少の頃は、私の家庭にいつも、怖いお兄さんたちが、出入りしていたように覚えています。そのようなお友達や知り合いがいたようです。

そんな家庭に育ちましたから、何をしてもさめていたように思えます。学校生活は普通に送っていました。でも根本的に人生に対して否定的な感情があり「人間は不幸になるものだ!」という世界観をもっていました。同時に、非常に強い正義感を持っており、不正な権威に対しては、何か怒りを持っていたと思います。

このような私ですから、偽善者の塊のような宗教に対して非常に強い嫌悪感をもっていました。親戚の法事だろうが何だろうが、いつもその宗教行事をバカにしていました。「人間の不幸」の代名詞みたいな死に対しても、あまり気にしていなかったようです。いつも死んでもかまわない、と常に考えていたように覚えています。死をぼんやりですが考えたのもこの時期だと思います。普通の12~3歳の青少年がもつ死生観ではなかったです。

もう一つ、大きな性格上の欠点か環境から来る悪い考え方か分かりませんが、非常に強い劣等感をもっていたことです。劣等感をうまく隠していたつもりですが、周りの大人からは「自信のなさそうな子」と映っていたと思います。

大人になってからの話は、管理人のプロフィール をクリックしてください。

しかし、私がキリストが出会った時から徐々に変わっていきます。本当に徐々にです。この頑固者が一夜にして変わるはずもないのです。一年かけても無理でした。でも考え方が徐々に変えられていくのを、意識せずにはいられませんでした。

私のようなどうしようもない人間が変えられるのであれば、誰でも変えられるでしょう。不可能な人はいないと思います。本当にこれが私の実感です。今、もし何かに苦しんでいる方がいれば助けてあげたいと心から思っています。


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